スポンサーリンク
はち子社長の自己紹介
23歳の時に1店舗目の飲食店をオープンし34歳になった今、19店舗の飲食店を持つ女性飲食店オーナーのはち子社長です。

全国に串かつ屋、おでん屋、シャンパン屋、ピザ屋、餃子屋、タイ料理屋、など様々な業態をやっております。

はち子社長
今日は最近映像作成にハマりすぎてとうとう映像の学校に通おうと思い、大阪にあるバンタンに行き料金を聞いてきたお話をしたいと思います。

 

 

スポンサーリンク

コース料金

入学金

 

全コース入学金として50,000円がかかります。

ちなみに入学金は一度納入したら理由にかかわらず返金不可です。

 

コースの料金

 

全コース

 

  • 基礎コース
  • 総合コース
  • 実践コース

 

があります。

 

例えばはち子社長が通いたいと思っている映像制作コースだと下記パンフレットのように、基礎→総合→実践という感じで勉強内容がだんだんと増えていきます。

 

それに伴い授業時間も増えていきます。(総合コースと実践コースは終わる時間は一緒ですが、総合コースは後半の期間は基礎コースと同じ時間に終わります。)

 

 

肝心の授業料金はコチラです↓↓

映像制作コースの料金体系
基礎コース→60万円
(設備充当費、授業料、実習費)
総合コース→75万円
(設備充当費、授業料、実習費)
実践コース→90万円
(設備充当費、授業料、実習費)

     

     

    15万円づつ料金が違いますね。

    なんだかどんぶり勘定に見えてしまうのは私だけでしょうか笑

     

    教材費

     

    上記2つの他に教材費がかかります。

    映像制作コースはパンフレットには1〜2万円と書いてありますが、ここにはもちろん個人のPCやAdobeソフトなど含まれていません。

    (はち子社長はFinal Cut Pro Xですが、授業ではAdobeを使用するようです)

     

    ローン

     

    教育クレジットが適用のようで頭金なしで大丈夫だそうです。

    6回から180回まで組めます。

     

    一番安い基礎コースで学費を180回分割にすると月々4,807円(税込4,925円)ですみますね。←15年ってことははち子社長49歳笑

    まとめ

     

    バンタンは授業料が高いと有名なので心配していましたが…やはり高かったです💧

    ただそれに見合った授業をしているので54年も続いていると思いますし、世界で活躍するようなクリエイターを輩出しているのも事実です。

     

    とは言え、はち子社長は今から世界に羽ばたく映像クリエイターになるつもりもないのでバンタンで通うのは辞めます。

     

    映像制作を勉強するにあたってバンタンさんかデジタルハリウッドスタジオさんかで迷っっていたので今度見学に行ってこようと思います!!

     

    スポンサーリンク

    今回のはち子社長のお買い物

     

    はち子社長
    今回ははち子社長が独学でFinal Cut Pro Xの勉強をするために購入した本の商品リンクを貼っておきます📌

     


    写真、カラーでとても見やすいですよ!

     

     

    スポンサーリンク
    おすすめの記事